これなら心も体もスッキリする♪短い休憩時間でもできる7つのこと

職場や学校での短い休憩時間にスッキリする習慣を身につけよう!

▼午後もいい仕事をするために…休憩時間ってホントに大事!

人は忙しいと、睡眠時間を削って仕事をしたり、机に向かったままランチを食べたりします。その積み重ねでエネルギーを使い果たしてしまい、生産性がどんどん下がっていきます。

移動中や仕事と仕事の合間など、スケジュールの中で少し空いた時間のこと。基本は5分、10分程度の細かい時間を指します

▼筋トレやストレッチで、体をほぐす。

首を回す、手首や肘を伸ばす、目を動かすなどのエクササイズ

どんな形でもいいので、体を伸ばします。その伸びを普段よりもさらに一呼吸伸ばします。そして、その状態で7秒停止します。

休憩時間と
寝る前にストレッチしてるけど
かなり楽なきがする

昼の休憩時間にストレッチをするようになってから身体の調子がいい感じ。
ジム通いも考えたけど、筋トレまでしなくてもいいかなと思える。
デスクワーク多めの人にはおすすめ。

▼深呼吸でストレス解消。

ストレスを解消するために大切なのは、できるだけリラックスして過ごすこと。その簡単な方法として、真っ先に挙げられる

「心」の中は心理的な作用より「形」や「行い」が大きく影響する

朝からの仕事も一息ついて大きく背伸びをしましょう。
同時に深呼吸。時々の休憩は大事です。

背伸びと深呼吸……小さなことだけど、この2つは重要だよ。
デジタルだったら、目の休憩にも気を遣ってあげてね。

▼文字を読むことで、新しい発見がある。

重要なのは文字を読む癖を付けるという事です。
どんな形でも、文字を読む癖を付けていくのは悪い事ではありません

目が疲れにくい読書の姿勢は、椅子に真っすぐ腰掛けて本を傾け、目と本との距離を30~45cmくらいに保った状態で読むのが理想です

バイトの休憩に好きな音楽聴いて、好きな本を読書するのが、
最近のほっとする時間

休憩中に小説を読むということを昔からよくやるんだけど「本なんか読んでないで少しは休みなよ」と言う人がどの時代にも必ずいた。そう言う人にとって読書はただの疲れる行為なのかもしれないけど私にとって読書は仕事や勉強とは全く別の神経を使った究極のリラックスであり最高の休憩時間なの。

▼文字を書くことで、脳をスッキリさせる。

文字を書くと、脳に刺激が与えられて頭を働かせ続けるのに効果的

「書くこと」は、考えをクリアにしたり、よりよく記憶したり、
目的を達成したりすることに役立ちます。

最近絵の休憩に絵を描くのだったりプログラム書く休憩にプログラム書くことができるようになってきた

とっても素敵な ノートがほしい〜
そこで ふと感じた言葉とか、休憩して息抜き程度に 落書きできる かわいらしいのが いいな。
字を書くこと、ペンを持つことが 好きだから 携帯のメモは あんましつかいたくない、なぞのこだわり。

▼少しだけ目を閉じて、疲れた目を休ませよう!

頭を使い過ぎて疲労を感じているときは、目を閉じて瞑想をしましょう。何も考えない時間を作ることは、脳を休める効果がある

目を酷使した後は、意識的に「まばたき」をすることも大切です。

休憩時間にどれだけ目を休ませるかが問題

我輩のとっておきバイト休憩時間の過ごし方 瞑想

▼ただひたすらにボーッとするのも大切なこと。

ぼーっとすることはメンタルヘルスにとって不可欠なもの

人間は、何も「しない」空白の時間があってこそ、内省や創造と言われるような内的作業が可能になるもので、ボンヤリと様々なことに思いを巡らしてみたり、自分自身との対話を行なったりします。

仕事の休憩時間はただボーっとする派、なんか暇潰しでゲームとかやると短く感じるし。

休憩時間にボーっとしながら見るのが唯一の幸せ。感謝。

▼昼休みの前半で昼食をとり、後半に20分の昼寝も。

昼間、ちょこっと寝るだけで、疲労は回復します。

眠気を解消することで午後のパフォーマンスを上げることができる

少しでも疲労を感じたら、こまめに1分間目をつぶって仮眠を取る

貴重な休憩時間の大半を食事と昼寝とぼーっとすることで費やしてしまったので元気になった

横にはならず、机に伏せたりイスにもたれたりして、深い眠りにならない体勢をキープ

横になった方が体が休まるのは確かですが、起きたらすぐにバリバリ仕事をするためには、座ったままの方が適している

多分横になるとすぐ寝るから座ったまま休憩

休憩室で突っ伏して寝るなと言われているので時間まで座ったまま直立で寝るzzz

▼短い休憩時間を使ってリフレッシュ!午後も頑張りましょう!

“忙しい”は現代病どころか生活の奥深くに住みつき、私たちはその事実を立ち止まってよく考える余裕すらなくしている

休憩時間を「浪費」しないということ。そのために「たとえ短時間でも、気分を完全にOFFにする」という意識を持つことが必要です。

一瞬一瞬をどう使うかは、自分の選択に委ねられています。